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Archive for the ‘未分類’ Category

昭和のスポーツ

13 4月

野球の盛んなまち

長山公園で行われた国体のソフトボール競技。

長山公園で行われた国体のソフトボール競技。

西小学校で行われた野球の試合。

西小学校で行われた野球の試合。

長山公園での野球観戦。市内では野球が盛んだった。

長山公園での野球観戦。市内では野球が盛んだった。

市内の繊維工場の野球チーム。市内には、多くの野球チームがあった。

市内の繊維工場の野球チーム。市内には、多くの野球チームがあった。

 
 

桜花爛漫 2

12 4月

桜を見に勝山弁天、大野亀山城へ

11 桜タイトル

満開の弁天桜。多くの人が行き交っていた。

満開の弁天桜。多くの人が行き交っていた。

一目千本!橋の下の道路沿いでは多くの人たちがバーベキューなどを楽しんでいた。

一目千本!橋の下の道路沿いでは多くの人たちがバーベキューなどを楽しんでいた。

空には鯉のぼり、そして独特のアーチを描く勝山橋、満開の桜……。正にウオーキング日和。

空には鯉のぼり、そして独特のアーチを描く勝山橋、満開の桜……。正にウオーキング日和。

桜の向こうに小学校。30数年前に8年間勤務した大野高校の跡地でもある。時は移っても桜は昔のままである。

桜の向こうに小学校。30数年前に8年間勤務した大野高校の跡地でもある。時は移っても桜は昔のままである。

以前と比べると、驚くほど花の数は少なかった。時期が早いのかそれとも……。背景は大野城。

以前と比べると、驚くほど花の数は少なかった。時期が早いのかそれとも……。背景は大野城。

登山道の脇に咲いていたカタクリの花。登るときには気がつかなかった。あまりのきれいさに思わず写真を撮った。単焦点のレンズが効いているかな?

登山道の脇に咲いていたカタクリの花。登るときには気がつかなかった。あまりのきれいさに思わず写真を撮った。単焦点のレンズが効いているかな?

 
 

若者で賑わう勝山

10 4月

 

慰安会でフォークダンスをする人たち

3 市民の楽しみ

長山での慰安会

長山での慰安会

フォークダンスを楽しんでいる若い従業員達

フォークダンスを楽しんでいる若い従業員達

たくさんの若い女性が働いていた。一張羅を着て楽しいひとときを過ごす。

たくさんの若い女性が働いていた。一張羅を着て楽しいひとときを過ごす。

 

 
 

昭和写真館

05 4月

1.九頭竜川

       川の恵み「九頭竜川の鱒」

夏になると網を仕掛けて鱒を捕る光景があちこちで見られた。(赤岩付近)

夏になると網を仕掛けて鱒を捕る光景があちこちで見られた。(赤岩付近)

 
 

花は咲く

04 4月

我が家のシンビジウム

4 花
知人からいただいた我が家のシンビジウムだが,
家内が毎年増やした結果7鉢まで増えた。

花の咲いている期間が長いので家のあちこちで
私達の目を楽しませている。

 

 
 

4月2日

02 4月
上:里芋の植え付け,下:我が家の「勝山水菜」。

上:里芋の植え付け,下:我が家の「勝山水菜」。

1 タイトル 休止中

 
 

02 4月

1 タイトル 休止中

 
 

01 4月

1 タイトル 休止中

 
 

不覚

20 3月

ぬかるみに足を取られて
ウオーキングを兼ねて、フキノトウを採ろうと山道を歩いていた。道の両側にはまだ雪が残っている。片方は川、片方は山が迫っている。

道には雪解けの水が流れている。山からの泥も流れ込んでいる。ズックの底から水が染み込み始めた。次の瞬間、アスファルトの上のぬかるみに足を取られて転んでしまった。そして、頭を打った。

次の瞬間、以前に手術をした硬膜化出血を思い出した。5年ほど前だが、慢性だったので手術で血を抜くことができた。激烈な頭痛で命拾いをした。

急性の場合は命が危ないと言う。某タレントは急性の硬膜化出血で命を落としているのだ。なんとかなるだろうと思い、帰宅してシャワーを浴びて寝ていると目が回る。

家内に運転してもらって救急で前回手術をした済生会病院へ。CTを撮ってもらったが、急性ではなさそうだ。頭はふらふらするが帰宅した。まったく不覚であった。帰りにヘルメットを買って帰った。遅かったが……。

(日記 午前中はバンドの楽譜作りと楽器練習。午後は、ウオーキングを兼ねてフキノトウ採りに。転んで頭を強打。福井の病院へ行った。ついてなかった。)

 
 

『福井ジャズ2015』三日目

06 3月

自分が楽しめる音楽
今日は、『福井ジャズ2015』の三日目。家内と二人でに出かけた。今日のプログラムは「福井ジャズ4サックス」ということで、第1部は、べース+ピア+ドラムに4人のサックス奏者が一人2曲ずつ演奏した。

 

「福井ジャズ2015」三日目。(HPより)

「福井ジャズ2015」三日目。(HPより)

第2部は 白井淳夫(A.Sax)、 上野山雅司(A.Sax)、 武田幸夫(T.Sax)、 友吉俊郎(T.Sax)の4人が、佐澤尚友(Piano)、 森岡喜彦(Bass)、 柴田英邦(Drums)と共演するものだった。

観客は、年配者が多かったように思う。ジャズの演奏曲のほとんどは、私達が若かった頃から演奏されており、どの曲も、原則、テーマのメロデイーを演奏した後、各奏者がアドリブ演奏をするものだった。

ほとんどが有名な曲であった。もしもこれが流行歌だったら、50年前の曲ばかり演奏したら、それこそナツメロ大会になってしまうだろう。クラシックはもっともっと前のものだが古くは感じない。たまには、クラシック曲をジャズにアレンジする場合もある。

聴いていながら、音楽にはいろんな種類があるなあと思ったこと。また、聴いて楽しむ音楽、演奏して楽しむ音楽等いろいろあるものだ。気分によって聴きたい音楽もまた異なるものだ。3日間、『福井ジャズ2015』に通ってみて楽しく充実した時間が持てたこと、新たな収穫を得られたことなど、よい思い出になった。

家内とウオーキングをした福井市郊外。

家内とウオーキングをした福井市郊外。

(日記 午前中は、屋根の掃除、除雪用ポンプの片づけるなど春を迎える準備。その後、楽譜作り。午後3時に家を出て福井へ。車を止めて福井市郊外を家内とウオーキング。いつもとは違う景色なので楽しかった。夕食を取り、午後6時に福井市の駐車場へ。そして、午後7時から『福井ジャズ2015』を聴きに、福井響のホールへ。アンコールを含めて9時20分過ぎに終わった。)